病棟・診療科紹介

診療科27科と総合周産期母子医療センターなど充実の施設を誇る奈良県立医科大学附属病院

最先端設備の新施設が完成!

県内最大の総合周産期母子医療センターや、小児センター、中央手術部などが入った新棟が平成28年に完成しました。高度な医療を展開している新設備をご紹介。

メディカルバースセンター

女性がもつ「生命を誕生させる力」を大切に、妊娠期から分娩・産後までを助産師が主体的にサポートします。

メディカルバースセンター

総合周産期母子医療センター

ハイリスク妊婦や県内施設からの母体搬送を受け入れ、生まれた赤ちゃんの命を守る体制を整えています。

総合周産期母子医療センター

手術部

年間約8,100件の手術を実施。患者さんの不安の軽減と安全な手術の提供を目指した援助を行っています。

手術部

外来化学療法室

「腫瘍内科医」を中心とする専任スタッフが、日帰りで抗がん剤治療を行う、化学療法を実施しています。

外来化学療法室

放射線治療

最先端技術を搭載した装置は、患者に合わせて照射方法が選択でき、治療効果の向上や副作用が軽減できます。

放射線治療

小児センター

ちびっこ広場では季節に応じて趣向をこらしたレクレーションを開催し、少しでも子ども達に楽しい時間が増えるようサポートしています。

小児センター